その他免許

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在校生の方

STモータースクール北校
バス時刻表
時間割
STモータースクール南校
バス時刻表
時間割

取扱車種

  • 大型自動車

  • 中型自動車

  • 大型特殊車

  • 牽引車

  • 準中型自動車

料金一覧

車種 現有免許 入学時に
必要な料金
技能教習
料金

検定料・
卒業証明書
交付手数料

合計
(消費税8%込)
準中型自動車
なし、原付
115,326
230,796
19,980
366,102
普通自動車
54,108
73,116
19,980
147,204
大型自動車    
中型自動車
56,052
118,800
19,980
194,832
中型自動車
(8t限定)
56,052
169,344
19,980
245,376
準中型自動車
56,052
194,400
19,980
270,432
準中型自動車
(5t限定)
59,292
219,888
19,980
299,160
普通自動車
59,292
254,016
19,980
333,288
中型自動車 準中型自動車 51,732  59,616 19,980 131,328
準中型自動車
(5t限定)
54,972 73,224 19,980 148,176
普通自動車 54,972 99,792 19,980 174,744
大型特殊車 普通自動車 46,548 57,672 11,340 115,560
けん引
47,412
115,344
11,340
174,096
審査
(限定解除) 
AT普通車
24,948
19,872
11,340
56,160
限定二輪車
24,948
24,840
11,340
61,128
中型自動車
(8t限定)
29,268 32,400 11,340 73,008
準中型自動車
(5t限定)
29,268
21,600
11,340
62,208

必要な教習時限数

種類 所持免許 技能教習
(単位:時間)
学科教習
(単位:時間)
大型自動車     中型自動車
14
0
中型自動車
(8t限定)
20
0
準中型自動車
23
0
準中型自動車
(5t限定)
26
1
普通自動車
30
1
中型自動車 準中型自動車
9
0
準中型自動車
(5t限定)
11
1
普通自動車
15
1
準中型自動車 なし、原付
41
27
普通自動車
13
1
大型特殊自動車  大型自動車
6
0
普通自動車
けん引 普通自動車
12
0

入校の申込み

  • 入校の申し込みは、休校日を除きいつでも受け付けます。
  • 所定の入所申込書に記入・捺印の上、フロントに提出して下さい。
  • 入所には次の4つの書類等が必要になります。内容をご確認の上、申込用紙に添えてご提出下さい。
種類 数量 備考
住民票 1通

■ 本籍地記載のもの
■ ご本人のみ記載のもの
※原付・二輪車など、運転免許証をお持ちの方は不要です。

但し、運転免許証に本籍地が記載されていない方(IC免許お持ちの方)は、本籍地記載の住民票1通

 

写真

■大型自動車7枚

■中型自動車7枚

■準中型自動車8枚

■大型特殊4枚

■けん引4枚

当校でも撮影しております。
印鑑   三文判可(シャチハタ不可)
料金 入校時に必要な料金 ※車種ごとの料金表をご覧下さい。
  • 入学手続き後、退校される場合は入学金は返金いたしません。
  • 退校手続きに係る手数料を頂きます。
 

 

入校資格

免許証の種類 大型自動車
(北校のみ)
中型自動車 準中型 大型特殊車 けん引
(北校のみ)
年齢
21歳以上
20歳以上
18歳以上
18歳以上
18歳以上
運転
経験
普通自動車
または
大型特殊自動車の運転経験
が3年以上
普通自動車
または
大型特殊自動車の運転経験
が2年以上
 
 
 
 
 
普通・中型・大型・大特免許の
いずれかを所持している方
視力
両眼で0.8以上、
片眼で0.5以上
 
 
両眼で0.7以上、片眼で0.3以上。片眼の視力が0.3以下の者、
若しくは片眼が見えない者については、
他眼の視野が左右150度以上で
視力が0.7以上であること
片眼で0.5以
上かつ両眼で
0.8以上
色彩識
別能力
赤、青、黄の交通信号機が見分けられること
深視力
深視力の誤差が
2cm以下であること
 
 
深視力の誤差
が2cm以下
であること
聴力
10mの距離で90デシベルの警告音が聞こえること
普通の会話が
聞き取れる方
(補聴器可)
その他
法令で定める、身体障害のない方
身体障害の方は試験場で検査を受け適性基準に適している方

 

教育訓練給付金制度とは


雇用の安定と再就職の促進を図ることを目的とする雇用保険の新しい給付制度で、一定の支給条件を満たす方が、当校で設定する厚生労働大臣指定講座を受講し、修了した場合、支払った教育訓練経費の20%(上限10万円)がハローワーク(公共職業安定所)から支給されます。詳しくはハローワークまでお問い合わせ下さい。

受給資格

  1. 在職者のうち、支給要件期間(雇用保険の被保険者として雇用された期間)が 通算で3年以上ある方。(初回に限り1年以上の方)
  2. 離職日の翌日以降、受講開始日まで1年以内であり、かつ、支給要件期間が 通算で3年以上ある方。
  3. 過去に教育訓練給付金制度を受けたことがある方は、3年以上経過していること。
  4. 65歳未満の方。
    • 上記の条件を満たしている方が受給対象となります。
    • ご自分の条件可否については当校、またはハローワークで配布する「教育訓練 給付金支給要件照会票」を本人の住居所を管轄するハローワークに提出し、発行された「教育訓練給付金支給要件回答書」でご確認下さい。

支給額

教育訓練経費の20%に相当する額となります。
ただし、その額が10万円を超える場合は10万円とし、4,000円を超えない場合は支給対象となりません。

教育訓練講座と料金

 教育訓練経費その他の経費  
教育訓練講座名入学金受講料給付金
対象金額
検定料等その他小 計総合計給付額
(対象額の20%)
大型自動車コース
(中型8t限定免許所持)
51,840
172,368
224,208
17,280
6,688
23,968
248,176
44,842
大型自動車コース
(準中型5t限定免許所持)
51,840
222,912
274,752
17,280
6,688
23,968
298,720
54,950
中型自動車コース
準中型5t限定免許所持
47,520
76,248
123,768
17,280
6,688
23,968
147,736
24,754
大型特殊車コース
43,200
59,832
103,032
8,640
3,888
12,528
115,560
20,606
けん引免許コース
43,200
118,368
161,568
8,640
3,888
12,528
174,096
32,314
大型自動車
(中型8t限定免許所持)

大型特殊車コース
85,040
230,040
315,080
8,640
26,992
35,632
350,712
63,016
大型自動車
準中型5t限定免許所持

大型特殊車コース
85,040
280,584
365,624
8,640
26,992
35,632
401,258
73,125
大型自動車
(中型8t限定免許所持)

けん引車コース
85,040
287,712
372,752
8,640
26,992
35,632
408,384
74,550

* 給付金対象額の20%が支給対象となります。(上限10万円)

*平成29年3月12日の道路交通法改正により必要な教習時限数が減ったものがあります。

 それに伴い、以前より受講料・給付対象額が減額になっているコースがあります。

* その他の経費、延長教習、補習教習は給付の対象となりません。

* 大型自動車コースは、「中型8t限定免許」又は「準中型5t限定免許」所持の方に限ります。

* 中型自動車コースは、「準中型5t限定免許」所持の方に限ります。

* 大型自動車と大型特殊車またはけん引車の組み合わせコースは、同時入校した場合のみ適用となります。

※「準中型5t限定免許」は、平成19年6月2日~平成29年3月12日までに「普通車」の免許を取得した方が該当します。

* 詳しくは当校までお気軽にお問い合わせ下さい。

フリーダイヤル 0120−918−355

T E L   019−641−8211

受給までの流れ

■ハローワークで「教育訓練給付金支給要件照会票」提出

■受給資格を確認 「回答書」を受け取る

■STモータースクールの窓口で入校手続き

■卒業検定合格後「修了証明書」を受け取る

■ハローワークへ「給付金支給申請書」提出

■給付金の支給

支給申請方法

◎教育訓練給付金の支給を受けようとする場合、次のような支給申請手続きが必要です。

1)申請者と申請先

・教育訓練給付金の支給申請手続は、教育訓練を受講した本人が受講終了後、本人の住居所を管轄するハローワークに対して、下記の書類を提出することによって行います。
・申請書の提出は、疾病又は負傷、在職中であることを理由にハローワークへの来所が困難である等その他やむ得ない理由があると認められない限り、代理人又は郵送によって行うことができません。
・当該やむを得ない理由のために支給申請期限内にハローワークに出頭することができない場合に限り、その理由を記載した証明書等を添付のうえ、代理人(本人と代理人の間柄、代理人の所属、代理申請の理由を明記した「委任状」が必要。) 又は郵送により提出することができます。

■ やむを得ない理由があると認められるか否か及び必要な証明書等については、 事前に本人の住居所を管轄するハローワークにお問い合わせください。

2)提出書類

1.教育訓練給付金支給申請書
教育訓練の受講終了後、教育訓練施設が用紙を配布します。「教育訓練給付金支給申請書記載に当たっての注意事項」は必ずお読みください。
2.教育訓練修了証明書
指定教育訓練実施者、その施設の修了認定基準に基づいて、受講者の教育訓練修了を認定した場合に発行します。
3.領収書
指定教育訓練実施者が、受講者本人が支払った教育訓練経費について発行します。
なおクレジットカード等による支払いの場合は、クレジット契約証明書(又は必要事項が付記されたクレジット伝票)が発行されます。受領した場合は、支給申請時に添付できるよう、なくさずに保管しておいてください。
4.本人・住居所確認書類
申請者の本人確認と住居所確認を行うための、官公庁が発行する証明書です。具体的には、運転免許証、住民票の写し、雇用保険受給資格者証、国民健康保険被保険者証、印鑑証明書のいずれかです。(コピー不可)
郵送申請の場合は、事故防止のため住民票の写し、印鑑証明書のいずれか(コピー不可)に限ります。
5.雇用保険被保険者証
雇用保険受給資格者証でも可能です。コピーでも可能です。
6.教育訓練給付適用対象期間延長通知書
適用対象期間の延長をしていた場合に必要です。
7.返還金明細書
「領収書」「クレジット契約証明書」が発行された後で教育訓練経費の一部が指定教育訓練実施者から本人に対して還付された(される)場合に、指定教育訓練実施者が発行します。
8.郵送による申請(やむを得ない理由があると認められた場合に限る)の場合は、証明書等の添付書類。

3)申請時期

教育訓練の受講終了日の翌日から起算して1か月以内(やむを得ない理由があると認められ、郵送により支給申請を行う場合は1か月以内の消印日までに)支給申請手続を行ってください。 (適用対象期間延長中に受講を開始し、修了された方も含みます。)これを過ぎると申請が受付られません。

詳しくはハローワークインターネットサービスの教育訓練給付金制度・講座検索をご覧ください。

講座に関する詳細は教育訓練給付制度厚生労働大臣指定教育訓練講座 検索システムをご覧いただき適正な手続を行ってください。

〒020-0611 岩手県滝沢市巣子169番地3

TEL.019-641-8211/FAX.019-641-1876

営業時間 ●月~金曜日 8:40~20:00 ●土・日曜日 8:40~17:00

〒020-0835 岩手県盛岡市津志田27地割18

TEL.019-635-8211/FAX.019-635-8482

営業時間 ●月~金曜日 8:40~20:00 ●土・日曜日 8:40~17:00

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